• 2021年9月23日

エイフェックス・ツイン(Aphex Twin)の名曲名盤10選【代表曲・隠れた名曲】

今回はエイフェックス・ツインのランキングを作成しました。 この人はクリエイティブ・モンスターで、希代の天才です。 普段どんなジャンルを聞いている方でも、一度耳を通しておくことをおすすめいたします。 聞いた後には、音楽の聞き方が変わってしまうかもしれませんから。 今回は比較的聞きやすい曲を中心に選んでみました。 できたらヘッドホンで聞いてみてください。

  • 2021年9月19日
  • 2021年9月24日

ビートルズ(The Beatles)の名曲名盤21選【代表曲・隠れた名曲】

今回はビートルズのランキングを作成しました。 このバンドはそれ自体一つのジャンルといえるかもしれません。 掘り下げたらキリがありませんし、研究者みたいなリスナーも沢山いる奥深い世界です。 その中で私はビートルズ初心者を想定して選曲してみました。 20曲だけではヒット曲や有名曲を網羅できませんが、彼らを知る手がかりになればと思っています。

  • 2021年9月15日
  • 2021年9月15日

フォープレイ(Fourplay)の名曲名盤10選【代表曲・隠れた名曲】

今回はフォープレイのランキングを作成しました。 彼らはスムース・ジャズの代表的なグループです。 フュージョンの達人たちによる、大人の余裕が感じられる音楽です。 スムースですが、スムースなだけではない魅力をご堪能ください。

  • 2021年9月11日
  • 2021年9月11日

ラムシュタイン(Rammstein)の名曲名盤10選【代表曲・隠れた名曲】

今回はラムシュタインのランキングを作成しました。 彼らはアクが強く、様々な意味で強烈なインパクトを与えるバンドです。 眉をしかめる人も多いと思いますが、一部の人からは熱狂的に支持されています。 自分がどちらの側になるのか、実際に聞いてお確かめください。

  • 2021年9月7日
  • 2021年9月19日

フリー(Free)の名曲名盤10選【代表曲・隠れた名曲】

今回はフリーのランキングを作成しました。 このバンドはボーカルのポール・ロジャースを含めて、演奏面に魅力があるバンドです。 音数は少ないのですが、ファットなグルーヴ感があり、一音一音に説得力があります。 ロックの神髄といえる曲をご堪能ください。

  • 2021年9月3日
  • 2021年9月3日

ローリン・ヒル(Lauryn Hill)の名曲名盤10選【代表曲・隠れた名曲】 【フージーズ(The Fugees)時代含む】

今回はローリン・ヒルのランキングを作成しました。 彼女はオリジナル・アルバムが1枚だけで、他にライブ・アルバムが1枚あるだけです。 そこでフージーズ時代の曲も加えてみました。 更にはあまり知られていないアルバム未収録曲もご紹介しています。 彼女の魅力を存分にご堪能ください。

  • 2021年8月30日

大貫妙子(Onuki Taeko)の名曲名盤12選【代表曲・隠れた名曲】

今回は大貫妙子のランキングを作成しました。 彼女は海外発のシティ・ポップ人気を受けて、国内外で再評価が著しい人です。 今回は人気のシティ・ポップ時代に焦点を当てて、選曲してみました。 海外の音楽マニアを驚かせた楽曲の数々をご堪能ください

  • 2021年8月26日

パワー・ポップ(Power Pop)の名曲名盤15選【代表曲・隠れた名曲】

今回はパワー・ポップのランキングを作成しました。 1990年代以降に期間を限定しました。 それ以前にも数多くの名曲がありますが、別枠でランキングをつくるか、このランキングを拡張するか検討中です。 また単独でランキングを作成予定のアーティストも除外しています。 1990年の定番とプラス・アルファをご紹介してみました。

  • 2021年8月22日
  • 2021年8月22日

ニック・ドレイク(Nick Drake)の名曲名盤10選【代表曲・隠れた名曲】

今回はニック・ドレイクのランキングを作成しました。 彼の音楽は取っ付きにくいですが、一度魅力に取り憑かれると、これ以上の音楽はないと思えてきます。 私も無人島の10枚に入りそうですし。 私以外にも多くの人が、人生の1枚と公言しています。 しかし同時に魅力に気が付くまで、時間がかかるのも事実です。 私も良さを理解するのに、随分時間がかかりました。 このランキングによって、彼の音楽の魅力をお伝えできればと思っています。

  • 2021年8月18日
  • 2021年8月18日

オーネット・コールマン(Ornette Coleman)の名曲名盤10選【代表曲・隠れた名曲】

今回はオーネット・コールマンのランキングを作成しました。 結果、両極端な曲が混在したランキングになりました。 大まかにいえばシリアスなアコースティック・ジャズと明るいエレクトリック・ファンクといえるかもしれません。 しかしどちらも自信を持っておすすめいたします。 特にラストの曲などは、聞かずに死ねない曲です。

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