• 2021年6月11日
  • 2021年6月11日

スタッフ(Stuff)の名曲名盤10選【代表曲・隠れた名曲】

今回はスタッフのランキングを作成しました。 このグループはフュージョンに分類されることが多いように思いますが、個人的にはソウル・インストと呼んだ方がしっくりきます。 テクニックではなく、味わいで勝負しているバンドです。 仕事から帰宅した後、彼らの音楽を聞くとほっとします。 疲れた心と身体の状態を整える、不思議な効用のある音楽かもしれません。 リラックスしてお聞きください。

  • 2021年6月3日
  • 2021年6月7日

B・J・トーマス(B. J. Thomas)の名曲名盤10選【代表曲・隠れた名曲】

今回はB・J・トーマスのランキングを作成しました。 実は結構ヒット曲が多い人なのですが、一発屋みたいに言われることがあります。 そこでこのランキングでは、彼の多面的な魅力に迫ってみました。 おおらかで包容力のある歌をご堪能ください。

  • 2021年5月30日
  • 2021年5月30日

J・J・ジョンソン(J.J.Johnson)の名曲名盤10選【代表曲・隠れた名曲】

今回はJ・J・ジョンソンのランキングを作成しました。 この人はジャズ・トロンボーン奏者の第一人者です。 他界して随分経過していますが、今でも彼を超える人は現れていません。 今回はテクニック面だけでなく、プレイの味わい深さにも注目してみました。

  • 2021年5月26日
  • 2021年5月26日

マイケル・シェンカー・グループ(Michael Schenker Group)の名曲名盤10選【代表曲・隠れた名曲】

今回はマイケル・シェンカー・グループのランキングを作成しました。 このバンドは、マイケル・シェンカーのギターが聞きものです。 彼はリスナーの心に火を点けることができるギタリストです。 神と呼ばれているのも、伊達ではありません。 またゲイリー・バーデン(Gary Barden)の作曲における貢献も、過小評価できません。 伝説の4枚のアルバムから、選りすぐりの名曲をご紹介してみました。

  • 2021年5月22日
  • 2021年5月22日

ストレイ・キャッツ(Stray Cats)の名曲名盤10選【代表曲・隠れた名曲】

今回はストレイ・キャッツのランキングを作成しました。 彼らはネオ・ロカビリーの人気バンドです。 ただ彼らはロカビリーという枠を超えて、世界中で人気を獲得しています。 今回はロカビリー色の強い曲を中心に取り上げてみました。 楽しさとカッコよさを兼ね備えた音楽をご堪能ください。

  • 2021年5月18日
  • 2021年5月18日

エリカ・バドゥ(Erykah Badu)の名曲名盤10選【代表曲・隠れた名曲】

今回はエリカ・バドゥのランキングを作成しました。 彼女はニュー・クラシック・ソウルを代表するアーティストです。 デビュー時は、ビリー・ホリデイ(Billie Holiday)の再来と言われていました。 ただしそのボーカルも、彼女の魅力の一部にすぎません。 多方面でクリエイティブな基本能力の高い人だと思います。

  • 2021年5月14日
  • 2021年5月22日

ゴリラズ(Gorillaz)の名曲名盤10選【代表曲・隠れた名曲】

今回はゴリラズのランキングを作成しました。 彼らはアニメ・キャラクターの覆面バンドです。 ただ実体としては、ブラー(Blur)のデーモン・アルバーン(Damon Albarn)のソロ・プロジェクトといってもいいでしょう。 彼らの曲はプロモーションビデオとの相乗効果で、魅力が倍増するように思います。 もしお時間があれば、動画を視聴しながら聞いてみてください。

  • 2021年5月10日
  • 2021年5月18日

アスワド(Aswad)の名曲名盤10選【代表曲・隠れた名曲】

今回はアスワドのランキングを作成しました。 彼らは一般的に「ドント・ターン・アラウンド (Don't Turn Around)」や「シャイン(Shine)」などのヒット曲で知られています。 しかしそれらのヒット曲は、レゲエとは言い難いかもしれません。 そこで今回は、初期のレゲエをやっていた時期に絞って選曲しました。 正統派レゲエ・バンドだった頃のアスワドをご堪能ください。

  • 2021年5月6日
  • 2021年5月22日

ミルト・ジャクソン(Milt Jackson)の名曲名盤10選【代表曲・隠れた名曲】

今回はミルト・ジャクソンのランキングを作成しました。 この人はジャズ界では、ヴィブラフォン奏者の第一人者と言われています。 この楽器はこう演奏すべしというスタイルを築き上げたようなところがあって、彼以降の人は差別化に苦労したかもしれません。 今回は、私が大好きな曲ばかりを取り上げました。 ソウルフルでブルージーなヴィブラフォンをご堪能ください。   […]